五十路近親相姦
三木藤乃
柔らかく大きな母の胸はいつも僕を惑わせる。そんな僕の気持ちを知ってか知らずか、母は今日も僕を抱き締める。ふと触れた肌のぬくもりや髪から薫る雌の匂いに僕の理性は一気に崩れさり、欲望の限り母の肉体を愛しはじめた。これが僕と母の禁断の関係のはじまりだった。
近親相姦