いるかいないかも分からない父親。まるで母子家庭のような関係を続けてきた息子は、寂しそうにしている母のことをいつも歯がゆく想い、母もまた、やりきれない思いをどこに向ければいいのか迷っていた。互いの想いは自然と惹かれあう。戸惑いつつも、激しい肉欲を抑えきれない母子。それが運命だったかのように肉欲のままに身体を求め合う。私の心と体の寂しさを理解してくれたのはただ一人、愛する息子だけでした。母と息子の背徳的な性愛。
SD-FFFD-30|センタービレッジ|75min|DVD|2011-10-13|中古:1,600円(税込)|母の偏った愛情が長男を狂わせる。過保護なほど弟ばかり溺愛する母に、兄は長年嫉妬と疎外感を味わっていた。たとえ食事中であろうと、入浴中であろうと、お互いに身体を貪り合う母と弟。ついに兄は母の寝室へと向かうのだが、そこで目にしたのは母の自慰行為だった。その視線に気付いた母は、兄を招き入れ優しく、そして強く抱きしめるのだった。
SD-FFFD-17|センタービレッジ|80min|DVD|2010-09-16|中古:2,500円(税込)|