えじき
加賀みのり
ある日、目前を偶然に通りかかった私を凝視する二人組の男たちがいた。私はそんな事にも気付かず原因不明で突如壊れた車に戸惑ってた。その様子を見てあいつらが親切に声をかけてきたんだ。その後は思い出せない・・・。突然起きた事故のように何が起こったのかが分からずただ恐怖に怯えていた。冷静を次第に取り戻していくと何故かまたあの快感を味わいたくなった。
レイプ・監禁