完全なる飼育 第二章 二人の監禁調教された女 被害者から加害者へ
自分の父親を自殺に追い込んだ芦名ケンジに復讐するために娘の芦名ユリアを拉致した狭山芳雄。拉致監禁しユリアを調教して行く動画をケンジに送りつけるがショックでケンジは自殺してしまう。ケンジの自殺に負い目を感じた芳雄は監禁調教と父親の死で正常な判断が出来なくなったユリアと結婚をする。月日が経ち、監禁調教の魅力に取り付かれた芳雄は新たな獲物を探していた。そんなある日、遥希という新たなターゲットを見つけた芳雄は遥希を拉致監禁し黒い欲望を開放する。最初は芳雄へ抵抗していた遥希だったが、食事も貰えず変化の無い状況に次第に弱気になり最後は屈服してしまう。監禁調教という極限状態と今まで味わった事の無い快楽責めで次第に芳雄無しでは生きていけなくなる遥希。ある日、掃除をしようと地下室へ赴くユリアは監禁調教されている遥希を発見してしまう。芳雄に激しく抗議するユリアだったが、芳雄の怒りに触れ遥希と一緒に芳雄の仲間に襲われる事となる。狂った歯車の崩壊が今、始まる。
レイプ・監禁・調教・巨乳・潮吹き・騎乗位・中出し・乱交・イラマ・ザーメン
AB-GMED-077|グローバルメディア|120min|DVD|2013-05-25|中古:999円(税込)|