君は僕だけのボーイフレンド
-
初めて逢った君は、思っていたよりずっと素敵で、僕はすぐに君に夢中。耳に甘く響く声、たまに見せる優しい笑顔、ずっと感じていたくなる。君のカラダにそっと触れる僕。指先に感じる君の体温と柔らかい肌。高鳴る鼓動。今日は君を僕だけのものにしたいんだ。君と過ごす二人だけの時間。どんな小さな事だってその全てが僕にとっては大切なエピソード。
同性愛・ホモ