熟女家政婦
葉山瑤子
私が家政婦として派遣された屋敷には、一人息子がいました。いつしか私は、どこか思い詰めた彼の様子と、その逞しい肉体に翻弄される事を望むようになりました。まだ幼く見えた青年の巧みな性戯で私の股は大量の淫汁で濡れ、何度も絶頂を迎えさせられたのです。後戻り出来なくなった私は、彼の性玩具となる事を誓ったのでした・・・。
人妻・熟女