新・母子相姦 No24
宮崎里子
五十路を過ぎて妖艶な色香を漂わす熟母。その艶っぽさには特別な秘密があった。それは愛息子日常的に肉体的な愛情を確認しあっていたからだ。甘える息子に自身のヴァギナを舐めさせたり、時には息子のペニスを丁寧に洗い口内に射精させ若いエキスを吸い摂っていた。親子であることを忘れ淫欲に溺れる母親と息子は、互いの性器を弄び交姦する事で悦びを得ては行為を繰り返す・・・。
近親相姦