厳しい現実に悩む男達を相手に、時には家族の一員のように身の回りの世話をし、またある時はクライアントの性処理もいとわない、あらゆるサポートをする出張カウンセラー達がいる。それがNPO団体・きぼうの輪「しあわせ配達人」である。その中でもクライアントから天使のような存在と人気絶大なユリ子(朝倉ことみ)は、一年前まで平凡なOLをしていた。しかし妻子ある上司と不倫をしていて、上司の妻が第二子を妊娠したことをきっかけに友人の麻里(涼川絢音)に誘われこの仕事を始めるようになった。そんなユリ子が今日訪れたのは、妻に先立たれた後、娘にも家出され、塞ぎ込んでいる一人暮しの源五郎の家だったのだが・・・。
OPPS-032|スターボード|84min|DVD|2019-02-02|新品:3,971円(税込)|女子大生でマンガ家志望のみくる(佐倉絆)は、森の奥で、鳥の巣箱にシロツメ草の花を入れると、魔法使いになる為の通信講座を受けられるという都市伝説を信じ実行に移すと見事願いが叶う。そして鈴の音と馬蹄が響き、現れた仮面の男ディラン王子はみくるにマジカルワールドの魔法使いにならないかと言い、魔法界への正式な招待を受ける。しかし二人に嫉妬した西の魔女・アザリアはディラン王子を両端亀頭のバトン姿に変えてしまう。翌朝、ベッドで目覚め、みくるは夢を見たのかと思ったが、ベッドの端に魔法使いのキャサリン(桜ちなみ)がいた・・・。
OPPD-045|スターボード|70min|DVD|2019-02-02|新品:2,821円(税込)|帰宅途中の葵(原美織)が、謎の獣人に襲われ、犯されたあと死亡する事件が起きる。通常の認識では解明できない案件に特化した奇怪事件捜査研究所、通称「奇捜研」で、所員の本郷と真紀(桜木優希音)が検視にあたる。そして採取した細胞から既に3件起きていた類似事件と同じ感染型ウイルスが検出される。ウイルスの発生源はまだ謎のままだが、保有者との性的行為で感染し、死に至る事は確かであった。しかし、このウイルスの最も恐ろしいところは、死者が蘇生し、そこからまた新しい感染者を生成してしまうという事であった。
OPPD-043|スターボード|70min|DVD|2019-02-02|新品:2,821円(税込)|水島美奈子・岡本麗・川島めぐ・筑波恵美・森みどり・若松みどり
工場に勤める丸山修の遅刻が目立って多くなったのは、同僚の恋人・早苗がチンビラに輪姦されるのを目の当たりにしたショックからだった。故郷の青森に帰るという早苗を心配した圭子は、修に早苗の翻意を促すが、修は言葉を濁してしまう。先輩の西田と高橋と修は社長の河島から、息子の正雄とコーヒーショップで働く由希の二人の仲を壊すように依頼された。三人が由希を見張っていると、正雄が現れ由希を連れて別荘に向かう。修たちは二人を追いかけた。別荘についた正雄は駆け落ち気分で由希を抱きしめ、快楽に浸ろうとする。二人に危機が迫っていた。修たちが押し入って来た。西田と高橋は由希を羽交い絞めにして、抵抗する由希を脱がして正雄の前で由希を犯していった。そして修にその姿を写真に撮らせるのだった。躊躇する修だが、命ずるがままにシャッターを押していくとファインダーの中には犯されていく由希の哀切の顔が揺れていた。社長の河島、正雄の姉・杏子と得体の知れない女が到着した。派手な美貌の得体の知れない女・エミも一緒だ。河島は正雄を自室にやるとエミにその後を追わせ、由希には金で手を切るよう話すのだった。正雄は煽情的なエミを抱いてしまい、杏子はその光景を修と由希に見せた。由希の感情は爆発し、外に飛び出し嘔吐する。悔恨の情を覚えた修は、部屋にあった猟銃をつかむと、西田に杏子を犯すよう命じた。高橋が続いた。最初は拒みながらも、次第に喜悦の表情をうかべて犯される娘の姿を河島は茫然と見ていた。その河島の股間が勃起しているのを目撃した修は罵声を浴びせると、エミも河島に被さっていった。由希はおぞましさに顔をそむけていたが・・・。
TM-HPBN-114|にっかつ|68min|DVD|2019-02-02|中古:2,300円(税込)|若菜忍・八田玲奈・瀬川智美・木築沙絵子・滝川真子・小川美那子
灰色の扉が固く閉ざされた女子刑務所の夜。寝静まった所内に押し殺した喘ぎ声が響いてくる。雑居房でじゃぱゆきのシンディが自慰にふけっていた。その姿に刺激され、お互いの体を貧る吉岡響子と笹野由香。看守・木屋の靴音が響き、二人は体を離してシンディの口をふさいだ。檻に閉じ込められた女囚たちは、火照る欲望を押し殺して眠りにつく。新入りがやってきた。姫野忍は恋人・酒井幸夫の宝石強盗を手伝わされ運悪く逃げ遅れた。所長・小牧静子の取り調べを受けるが、酒井のことは決して話さなかった。刑務官の南良子は忍の体をねっとりと眺めた。雑居房に入ると、年長の響子が由香にマッサージされながら一瞥する。シンディが石けんや生理用品など忍の支給品を取り上げた。異様な雰囲気の中で、忍を響子や由香たちが取り押さえあっという間に裸にした。無理やり秘部を開こうとする。新入りへのいつもの儀式だった。懲罰房では木屋が反抗的な田辺末貴を殴りつけていた。末貴は亭主の浮気相手のアパートに放火し服役していたが、炎を見ると欲情するようになっていた。木屋がライターに火をつけると末貴は悶えはじめ、木屋を求めていった。レズビアンの響子は由香に舌を這わせていた。誰もが過去の痛みを背負っていた。ある日、作業場で騒ぎ起こり無関係の忍があらぬ疑いをかけられ懲罰房に放り込まれた。その夜、木屋がやって来て忍に凌辱の限りを尽くすのだった。いたぶられ苦悶の表情を浮かべる忍、それを小窓から覗き、ほくそ笑んでいるのは刑務官の良子だった。良子は仮釈をエサに由香を手先にしていた。
TM-HPBN-112|にっかつ|68min|DVD|2019-02-02|中古:2,500円(税込)|