この間、僕が帰宅すると母さんが昼寝をしていました。その日はいつもと違ってストッキングを履いていました。友達から美人と言われる自慢の母さんのことがいつも以上に艶っぽく見えて、僕はついその足を触ったり舐めたりしてしまったのです。すると、母さんは目を覚ましてしまい「こんな事して欲しかったの」と僕の顔を太ももで挟んできました。粘着質な息子の手が必要以上に私の下半身を撫で回す。息子のストッキングに対する異常な執着は増すばかり。母と息子の背徳の関係をご覧下さい。
SD-UURU-58|センタービレッジ|90min|DVD|2011-02-17|中古:1,200円(税込)|