どうしても大沢佑香が撮りたい。絶対にこの娘は変態のはずだという恋心にも似た気持ちがら撮影してしまいました。面接の時に「私は変態じゃありません」とすげなく言われてしまっていたのに、しかし、彼女は予想以上だった。しっかり私の変態に付き合ってくれた。男優ではないマニアの男たちの相手も楽しんでくれた。そして彼女自身も蒸れたキンタマの匂いが好きだという変態性を示してくれたのだ。美人なのに変態。いや、美人ゆえに変態なのだ。それが世の常と、大沢佑香と出会い、あらためて私は知った。
SD-PSD-010|レイデックス|165min|DVD|2007-09-22|中古:1,799円(税込)|