陵辱近親相姦 娘と養父
麻生まりも
まりもは両親を交通事故で亡くし、親戚の家で育てられるが、16歳のとき養父の暴力に耐えられず、養母が家を出てしまう。18才になると義父は、力ずくでまりもの躰を責るようになる。無職で飲んだくれの養父は、まりもの躰を使い、男に貢がせることをたくらみ同僚を騙し貢がせるが、まりもが拒むと、養父は金持ちのスケベ親父に売り飛ばし、一生肉奴隷として生きていくはめに。
近親相姦